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オフィス内装デザインの考え方

更新日 / 編集 OFFICEMILL編集部

コロプラのオフィス
OFFICEMILLが取材したコロプラのオフィス

オフィス内装デザインの考え方のイラスト

この記事のまとめ

  • 内装は「誰に見せるか」で決める
  • お金をかける場所を1〜2か所にしぼる
  • 実例を見てから話すと、デザイン会社に伝わりやすい

この記事が扱う工程:内装

オフィス内装デザインの考え方の立体図:お客さま・社員・応募者も見る

誰に見せるか

誰に見せるか:お客さま・受付、来客用の会議室/応募者・受付、執務エリアの見え方、休憩スペース/社員・集中席、会議室、カフェ・休憩スペース

お金をかける場所をしぼる

内装は全部に同じようにお金をかけると、予算がすぐに足りなくなります。受付と会議室など、1〜2か所にしぼると印象が残ります。

デザイン会社に伝えること

  • 会社らしさを表す言葉(例:明るい、落ち着いた、ものづくり)
  • 気に入った実例の写真
  • 使う人数と、使い方

実例を見るときのポイント

  • 同じくらいの人数の会社か
  • 写真に写っていない場所(収納・通路)はどうなっているか

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出典

  1. ワークデザイン「オフィス内装とは?」
  2. hitoba「オフィス設計の進め方」

写真:OFFICEMILL取材/イラスト:unDraw(MIT License)/図:iten.com編集部

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